WORK STYLE

プロ・フィットで輝く人たち

眼鏡の奥深く専門的な スキルを追求していきたい。

眼鏡の奥深く専門的な スキルを追求していきたい。

2009年入社

アイウェア事業部

suns 店長

佐々木 理

プロ・フィットスポーティングで働こうと決めたきっかけを教えてください。

歴史のある”レイバン”ブランドに携わりたい。

今は渋谷にあるsunsで働いていますが、私が最初に勤務していたのはアウトレットにあるレイバンのお店でした。 元々ファッションが好きでファッション関係の仕事を探していたのですが、ちょうどその時、日本で初のレイバンの 屋号が入ったお店が私の地元にオープンするという事でオープニングスタッフの募集がありました。 レイバンは1937年に誕生の歴史があり、アイウェアのシェア率も世界でトップのブランドです。 これはチャンスだと思い応募したのがきっかけでした。

現在どのような仕事をされているのですか?

接客や視力測定、店舗のマネジメントなど。

sunsは2018年3月にオープンしたばかりの新しいお店で、同時にECサイトもオープンしました。 その店舗にて接客や視力測定、店舗のマネジメントなどを行っています。 お客様のライフスタイルやファッション、用途などをお伺いし、お客様に合ったモデルを提案させて頂いています。 また、サングラスやメガネは服とは違い細かくサイズ展開がされていません。よって、そのまま販売してしまうとかけ心地が悪かったり、ずり落ちてきたりという事があるので、お客様のお顔に合わせた調整等を行っております。

眼鏡の奥深く専門的な スキルを追求していきたい。

現在の仕事で心掛けている事を教えてください。

お客様のお話をよく聞き、最適なご提案をすること。

とても基本的な事ですが、お客様のお話をよく聞くことです。 特に初めて来店されたお客様はそうですね。お互いが何も知らない状態の距離間では最適な提案やアドバイスは出来ません。あとは、店舗が渋谷と原宿の中間の位置にあるので、感度の高いお客様の来店が多いので、トレンドのみならず、さまざまなファッションシーンやスタイリングを意識した提案を心掛けています。

現在の仕事のやりがいを教えてください。

常に新しいことにチャレンジ出来、その反応を直に感じ取れる。

新しく始まった事業という事もあり、sunsという名前を認知してもらう為にブランドの展示会や様々なイベントを企画したりして、常に新しいことにチャレンジ出来る環境にあることですね。今までは商業施設の中に店舗がありましたが、今は路面店。立地的にもアイウェアショップが沢山あります。その中でいかに多くのお客様が我々を知り、選んでいただけるか。その反応を直で感じ取れるのもやりがいの一つだと思っております。 また眼鏡は専門的な知識や技術が必要な為に非常に奥が深く、一つの事を追及すると新しい発見が多くありますので、 常にスキルアップに繋がり、達成感や満足感を得られる仕事です。

眼鏡の奥深く専門的な スキルを追求していきたい。
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